スタッフ紹介

代表行政書士 連 紗智 (むらじ さち)

 

 

プロフィール
■ 昭和55年(1980年)生まれ。奈良県生駒市出身。
■ 野球で有名な奈良県立郡山高校に入学。バスケ部に入部し過酷な練習に明け暮れました。練習は非常にきつかったですが、この時の経験が現在の物の見方・人に対する考え方に大きく影響を与えています。
■ 高校時代はとにかくバスケ三昧だったこともあり、すべての大学入試に失敗します。
■ 高校卒業後1年間は、アルバイト・イギリス留学・予備校通いをして過ごしました。今ではとてもいい思い出です。
■ 1浪して神戸市外国語大学国際関係学科に入学。大学で国際法を専門としたことと、自分自身が法律問題に巻き込まれて法律の理不尽さを感じたことがきっかけで法律の世界に興味を持ち、その後立命館大学大学院法務研究科(ロース―クール)に進学しました。
■ フリーターをしながら30才まで司法試験の受験を続けるも不合格。約700万円の奨学金ローンを背負いながら就職活動をするが、社会人経験なし・独身・30代オンナにはなかなか就職先は見つからず、相当な焦りと不安を抱く毎日が続く。この時、自分は負け組の人生しかない、人生終わったと思いました。
■ たまたまアルバイト先で行政書士という仕事に出会い、試験を受験し合格。平成25年に行政書士登録・開業。
■ 平成28年、奈良県初の女性代表行政書士として行政書士法人を設立。

 

所属・活動
■ 奈良県行政書士会 副会長
■ 奈良県中小企業家同友会 青年部幹事
■ 自衛隊大阪地方協力本部(予備自衛官2士)

 

趣味
■ バイク好きです。お客様の元へは大抵バイクで駆けつけます。
■ バスケットボールをするのも見るのも好きです。「バンビシャス奈良」を応援しています。
■ バックパックを背負っての一人旅が好きです。海外だと中欧・東欧を1か月ほど回ったり、東南アジアを1週間ほど回ったことがあります。国内だと青春18切符で関東北部まで旅行したことがあります。年に1回は旅行に出かけることを目標にしています。

 

座右の銘
興味のあることにはまず挑戦!

 

 

社員行政書士 古林 忠度 (ふるばやし ただのり)

 

 

 

プロフィール
■ 昭和59年(1984年)生まれ。大阪市出身。
■ 新設校という響きに魅かれ中高一貫校に入学(2期生)。中学校からそのまま高校に上がれるため、全然勉強せず、音楽や映画ばかりに夢中でした。(入学時は上から3番目だったのに、卒業時は下から数えた方が早い)
■ 新設校という響きに魅かれ中高一貫校に入学(2期生)。
中学校からそのまま高校に上がれるため、全然勉強せず、音楽や映画ばかりに夢中でした。(入学時は上から3番目だったのに、卒業時は下から数えた方が早い)
■ 家から近いという理由で近畿大学法学部に入学。学校生活は楽しかったが、「このまま、なんとなくの人生でいいのか」と悶々とした日々を過ごしていました。そんな時に「最近の若者はリスクをとりたがらない」というある女性の言葉が刺さり、音楽にチャレンジしたいと思い大学を退学します。
■ ライブハウスで働いたり、音楽の勉強をするも続かず、結局音楽の道をあきらめてしまいます。しかし、同世代以外の大人と関わったことで色んな価値観に出会うことができました。そして、アルバイトでオープニングスタッフを経験したことで、「みんなでゼロから立ち上げる」チームプレイの喜びが忘れられず、事業の立ち上げを手伝う仕事がしたいと思い大学に戻ります。そして幅広く事業に関われる行政書士という仕事に出会います。
■ 大学卒業後、設立1年目の会社に就職するも、2年足らずで経営難により退職を告げられます。机ひとつないガランとした事務所の最後の光景はいまでも忘れられないです。会社を続けることの難しさを実感するとともに、経営に興味を持ちました。
■ 偶然、弊社の求人募集を知り、「経営の匂いがする」と思い応募。現在に至ります。

 

所属・活動
■ 奈良県行政書士会

 

趣味
■ CDを借り続け、溜まった曲数は4万曲以上。学生時代は友達からレンタルショップと間違われていました。
■ 小学生の時に「スラムダンク」を読みバスケットボールに目覚める。作者にお会いしたときに、緊張のあまり、目も合わすことができず固まってしまいました。いつでもプレイできるように車にバッシュとボールを常備しています。

 

座右の銘
答えは自分が知っている。困ったときはワクワクする方へ。

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